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卵子提供における体外受精の成功率は?

         
卵子提供ロサンゼルス

 ◆目次◆

卵子提供の成功率は驚くほど高い

不妊治療として卵子提供を考えた場合には、その成功率は一般的な夫婦間の体外受精における成功率と比べると、とても高い比率となります。
アクトワンの提携するロサンゼルスのクリニックの出生率を例にみてみましょう。

顕微授精後、受精卵を胚盤胞まで培養して、PGSを行って凍結胚移植をするというケースでは、
奥様の年齢が
35歳〜37歳の場合には55%
38歳〜40歳の場合には25%
41歳〜42歳の場合には23%
となっています。

これはPGSを行っている場合の出生率ですので、日本国内の場合の出生率はこれよりもはるかに低い水準となります。
これに比べて、若い健康な女性の卵子を使う卵子提供プログラムの場合はどうでしょうか?

同じロサンゼルスのクリニックの実績では、奥様の年齢にかかわらず
ドナーから卵子の提供を受けた場合の出生率は78%
にもなります。
夫婦間の体外受精の成功率と卵子提供プログラムの成功率との間には、歴然たる差があるのです。

卵子提供ロサンゼルス

アクトワンの卵子提供の成功率は

アクトワンの卵子提供プログラムは、このように高い成功率を示しています。
その中でもハワイのクリニックでの卵子提供プログラムの出生率は、80%と最も高い値を示しています。

出生率80%とは一回の卵子提供プログラムで赤ちゃんが正常に出産する確率を示しており、いかにドナーから提供された卵子の生命力が高いかを表しています。
この妊娠率は、ファーティリティ・インスティチュート・オブ・ハワイの卵子提供プログラムでの成績です。

ドナー卵子は若くて生命力に溢れています。PGSを行って、胚を凍結すれば、移植する奥様の内膜の調整結果にもよりますが、受精卵はかなり高い割合で着床します。
アクトワンの推奨する凍結胚移植は1個です。1個の胚移植でも卵子提供プログラムなら高い割合で妊娠することができるのです。

ご希望があれば、同時に2個の胚盤胞が移植できますが、移植する胚盤胞の数を増やすと多胎妊娠となる可能性が高くなります。
以前には体外受精の成功率を上げるために、複数の胚を子宮に移植するということが行われていました。そのように複数の胚を移植すれば、双子や三つ子などの多胎妊娠となる可能性があります。

多胎妊娠のリスクに注意

女性の身体はもともと一人の赤ちゃんだけを出産する構造になっているため、多胎妊娠は母体にも胎児にも、大きくリスクを高めることになってしまいます。多胎妊娠では、赤ちゃんは早産で産まれてきたり、未熟児で産まれてきたりする可能性がとても高いのです。

WHOによれば、妊娠期間は最終生理日から出産までを280日としています。(最終生理日から排卵までは14日ですから、受精から266日後に出産するという計算です。)

多胎妊娠では、この280日に及ぶ妊娠期間を維持できない可能性がとても高いのです。それは生まれてくる赤ちゃんにとっての大きなリスクとなるだけでなく、母体にも重大なリスクとなることを意味しています。
いくら妊娠の確率を上げるためとはいえ、むやみに移植する胚盤胞の数を増やして多胎妊娠の可能性を高めることは避けるべきなのです。

卵子提供ハワイ

表面上の成功率に惑わされないで

ところで、インターネット上の卵子提供プログラムの広告の中には、「妊娠成功率90%」などと宣伝しているのを見かけることがあります。
しかし、この90%という数字は実際にはあり得ないものです。

1個の凍結胚を移植して、妊娠率が90%になるなど考えられません。
そのため、このような高い妊娠成功率を謳っているような卵子提供エージェンシーは、あまり信用できないと考えた方がいいでしょう。

また、卵子提供プログラムによる妊娠率を比較する場合には、単純に妊娠率を比べるのではなく、いくつの凍結胚を奥様に移植してその妊娠率となったのかを確認することが必要です。
2個の凍結胚を移植した結果を公然と表示しているエージェンシーに、1個の凍結胚を移植した場合の妊娠率を質問してみらたら、妊娠率が40%台であったということもあるのです。

着床率、妊娠率、成功率、出生率など様々な数字が公表されていますが、その数字の高さだけに惑わされないで、その数字の中身を自分で必ず確認することが大切です。
アクトワンの卵子提供プログラムでは、これらの成功率についても個別面談の時にちゃんと説明致します。

一般的に卵子提供を受けられる奥様は高齢なことも多いので、より一層多胎妊娠のリスクには留意する必要があります。
卵子提供プログラムでは、一般的な高齢出産のリスクと供に、多胎妊娠のリスクも念頭において移植に臨む必要があります。2個同時の移植を前提としているうようなエージェンシーは避けるべきでしょう。

アクトワンは安心できるエージェンシー

アクトワンは代表者の親族が、卵子提供プログラムを受けるために設立された会社です。

親族のために設立されたアクトワンが目指すのは、信頼でき、みなさんが安心して受けていただくことができる、卵子提供プログラムを提供することです。
アクトワンは親族に対するように、親身になってレシピエントご夫婦に接し、万全のサポート体制でプログラムを進行しています。
「安心して卵子提供を受けられるエージェンシーを作りたい」
そのことが、アクトワンの設立の動機だからです。

アクトワンではみなさまの信頼にお答えするために、できるだけ多くの情報をホームページ上に掲載して丁寧に説明しています。

しかしながら、赤ちゃんを授かるためとはいえ、大きな出費となる卵子提供ですから、そのエージェンシーを選ぶにはネットの情報だけで決めてしまうことは避け、直接会って確かめることが重要です。
実際に卵子提供エージェンシーを何社か訪問して、気になっていること、不安に思っていること、知りたいことを直接聞いてみることが大切です。

私たちアクトワンでは、卵子提供プログラムについて詳しく知ってもらうために、常時、個別相談を受け付けています。
もちろんご相談は無料で受けていただけます。
実際にオフィスにいらしていただき、スタッフとお話しいただくことでアクトワンの卵子提供プログラムの信頼性が確認でき、スタッフの誠実な対応を実感していただけることと思います。

なぜアクトワンが選ばれるのか、他のエージェンシーとの違いや、きめ細やかなサポートについてもお分かりいただけます。

ぜひお問い合わせ下さい。ご夫婦のご相談をお待ちしています。

ホームページはこちらから☆

 

 

ハワイでの卵子提供、期間はどのくらい掛かるの?

         
ハワイの卵子提供プログラム

アクトワンは卵子提供プログラムを提供するエージェンシー

アクトワンは卵子の老化やその他の様々な要因があって、長年不妊治療を続けても効果が出なかったカップルや、年齢が若くとも卵巣に問題を抱えていて、自分の卵子が使えないというカップルに、卵子提供プログラムを提供しているエージェンシーです。

この卵子提供プログラム、日本では関係する法律が制定されておりません。
国が卵子提供や精子提供の法整備、制度整備をしない限り、国内で卵子提供・精子提供プログラムは行わないと、日本産科婦人科学会が声明を出したために、残念なことに一般の方が日本で卵子提供を受けることはできません。

このため卵子提供プログラム受けるためには、卵子提供に関する法律がきちんと整備されている、米国などで卵子提供プログラムを受ける必要があります。
米国、ロサンゼルスやハワイは卵子提供という不妊治療の歴史が20年、30年と長いので、臨床例が多く、治療実績も充分で安心して治療を受けることができます。

Act Oneに訪れるご夫婦の多くが、卵子提供プログラムの場所としてハワイを選んでいます。
アクトワンが提携を結んでいるハワイのクリニックは世界でも最先端の医療機器を使用し、医療サービスを提供する医師やスタッフも多数の不妊治療の成功実績があり、とても有名なクリニックです。
ところで、ハワイでこの卵子提供プロジェクトを受けるにはどのくらいの期間が掛かるのでしょうか。

ハワイ卵子提供看護師

ハワイの卵子提供プログラムに必要な期間は?

アクトワンの卵子提供プログラムはまずはお問い合わせから始まります。
その後、無料の個別相談を経て、ご夫婦の疑問点、不明な点をすべてクリアにしていただいた後にご契約となります。
もちろん個別相談時にドナーファイルを閲覧することも可能です。
全体から把握すると、ハワイでの卵子提供プログラムにかかる期間は、短くて半年、長くて1年以上かかることもあります。
でも大丈夫。長いプログラムの期間中は、いつもアクトワンがサポートさせていただきますので、ご安心下さい。

1次渡航にはどれくらいかかる?

もう少し具体的に見ていきましょう。
アクトワンと卵子提供プログラムの契約を締結したら、ハワイのクリニックに1次渡航の予約を入れます。
ハワイのクリニックでは、2ヵ月前の月初に予約受付が開始となります。例えば12月に受診するためには、10月初めに予約を入れるのが一般的です。
ここで予約を入れられたら良いのですが、時間的な余裕のない方は、アクトワンにどうぞお申し出下さい。
当月分も翌月分も、アクトワンではクリニックの空き枠を確認することができます。もしかしたら、空き枠があるかもしれませんし、キャンセルが発生しているかも知れません。

1次渡航の予約に合わせてハワイを訪問します。
クリニックの受診は1日みていただければ大丈夫です。最近は奥様もご主人様もとても忙しい方が多いので、中にはハワイに日帰りで行きたいという方もいらっしゃいます。
ただせっかくハワイを訪れるのに、日帰りではなんだかもったいないと思いませんか?
平均的には3泊5日のツアーを予約されるカップルが多いようです。
ハワイでの卵子提供プログラムでは、1次渡航を終えて帰国されてから卵子ドナーさんを正式に選んでいただきます。これはクリニックのジョン先生の指示でもあります。

卵子提供の期間

卵子ドナーの採卵に必要な日数は?

ドナーさんを選んだら、アクトワンから卵子ドナーさんにご連絡致します。
卵子ドナーさんがすぐに渡航が可能であれば、ドナーさんは次の生理のタイミングで、日本の病院で卵胞数・ホルモン値・感染症などの検査受けます。
検査結果が良好で、クリニックがドナーとして受け入れ可能と判断したら、ドナーさんがハワイへ渡航します。

ドナーはハワイに16日間ほど滞在して採卵します。
ここまで、ドナーさんが決定してから、採卵まで早ければ3ヵ月半ほどかかります。
卵子ドナーさんの採卵が終わったら、得られた卵子と1次渡航の時に採精し凍結保管されているご主人様の精子と受精させます。
5日、6日培養してから着床前診断のため生検します。
着床前診断の結果がでるまでは約2週間。

2次渡航はいつごろ行ける?

通常の流れでは、着床前診断後に残った正常胚を確認してから、奥様の移植のための二次渡航の予約を入れます。
予約を入れてから奥様はホルモン補充して、子宮内膜の調整をします。
内膜が充分な厚さになったことを確認して、ハワイのドクターに最終判断をしてもらいます。
OKなら渡航、残念ながらNGなら、渡航の予約はキャンセルとなって、翌月に繰り延べとなります。

ハワイのジョン先生は完璧主義者。それだからこその高い成功率なのです。
奥様は2次渡航では現地に1週間程度滞在します。移植は奥様が渡航されてから5日目です。5日目まではハワイのクリニックで診察を行って、内膜の最終調整を行うのです。
2次渡航では、みなさんゆったりとくつろいでハワイに滞在される方が多いです。移植の前日ぐらいにご主人様が現地で合流される場合もあります。
帰国後、10日目くらいに血液検査にて妊娠判定します。

信頼で安心のアクトワン

安心で信頼できるアクトワンのプログラム

このように卵子提供プログラムは長い期間が必要です。期間が長いので、その間に当初は想定していなかった事態が起こるかもしれません。
でもアクトワンの卵子提供プログラムなら、長いプログラム期間中もサポート万全で、安心して過ごせます。

アクトワンのハワイでの卵子提供プログラムなら

  • プログラム期間を通して信頼で安心の充実のサポート、
  • フレンドリーでとても頼れるハワイの現地スタッフ
  • 150名以上の卵子ドナーの中からご夫婦の基準で選ぶことができる、
    他のエージェントに比較してとても豊富な日本人ドナー登録。
  • 国内のフォローアップクリニックもあります。

ぜひ、他のエージェンシーと比べてください。他社と比較すればアクトワンの卵子提供プログラムが一番優れていると確信していただけるはずです。
さあ、すぐに個別相談のアポイントを!
☆ホームページはこちらです☆

 

ハワイでの卵子提供の成功率は?

         
信頼の卵子提供アクトワン

アクトワンでは、ロサンゼルス、サンディエゴ、ハワイというアメリカの各都市と、国をあげてメディカルツーリズムを推進している東南アジアの華、マレーシアでの卵子提供プログラムを提供しています。
これらの国々と地域の中でも、ハワイでの卵子提供プログラムはとても高い人気を誇ります。

みんなハワイが大好き

海外旅行先として多くの方が訪れたことのあるハワイは、日本人向けのレストランやショップも豊富で、海外とはいえとても安心で、リラックスすることがでる世界的に人気のリゾートアイランドです。
なぜハワイがそんなに人気なのか?
それはハワイという土地にとっても魅力があるからです。

  • 青い海と白い砂浜で遊ぶのもGood
  • 山に登ってハワイの大自然に触れるのもGood
  • 伝統のハワイアンフードからエスニック料理まで、豊富なバリエーションの料理を堪能するもGood
  • 有名ブランドから雑貨までショッピングを楽しむのもGood

遊ぶこと、観ること、食べること、買うこと、とにかく何をとっても人々をハッピーにしてしまうのがハワイの魅力です。
そんなハワイでリラックスして、卵子提供を受けることができるアクトワンのハワイのプログラムはVery Good!

卵子提供ハワイ

アクトワンのハワイの卵子提供が人気の理由

アクトワンのハワイでの卵子提供プログラムを提供するクリニックは、数多くの体外受精の実績を持ち、不妊治療に訪れた国内外のカップルから高い評価を受けているFIHというクリニックです。
最新の医療機器を備え、卵子提供プログラムに必要な高い医療技術を持ち、豊富な専門知識と経験を備えた優秀なスタッフによって、高い妊娠成功率を実現しています。体外受精や卵子提供の成功率では世界でも最高水準を保っているクリニックなのです。

米国では全米の全てのクリニックの不妊治療の実績がCDCによって公表されています。CDCとは疾病予防管理センターのことで、アメリカの映画やテレビドラマにもよく登場します。特に新型のウィルスの恐怖やゾンビ映画なんかに出てきます。
このCDCがアクトワンのハワイの提携クリニックの実績も公表しています。
FIHの卵子提供の成功率(生きて赤ちゃんが産まれる確率)は81.6%。
それは驚異的な成功率となっています。
卵子提供ではエッグドナーの卵子を使用するので、成功率に奥様の年齢は関係ありません。
若い女性の卵子のパワー、生命力は驚くばかりで、このため卵子提供の成功率は、一般的な不妊治療の成功率と比べると、信じられないくらい高い確率となるのです。

ハワイのクリニックではリラックスして診察を待てる
ハワイのFIHの待合室。リラックスして受診できます。

ハワイでは着床前診断も選択できる

ハワイでの卵子提供プログラムでは、ご主人様の精子とエッグドナーの卵子を顕微授精して得られた卵子を胚盤胞まで培養し、その一部分を採取して、胚の染色体24種全種について異常がないかをスクリーニングする着床前診断を選択できるというメリットもあります。

全染色体を検査しますので、男女の別も判明します。
この結果男女の産み分けも可能となります。
着床前診断をすることにより正常な胚のみを奥様の子宮に移植できるので、着床しないリスク、化学流産のリスク、稽留流産のリスクを大幅に減少させることができます。
妊娠の確率を高めるために、胚の2個戻し、3個戻しを考える必要はありませんし、このことは高齢妊娠の最大のリスクでもある多胎妊娠のリスクを防止することに繋がります。

妊娠の報告
妊娠の報告

卵子に問題があって妊娠できないご夫婦への回答

赤ちゃんを望んでいるのに、卵子になんらかの問題があって妊娠できないご夫婦は、残念ながら国内の不妊治療では赤ちゃんを授かることはできません。
国はそういうご夫婦に対してなんらの解決策も提示できていないのです。
卵子提供は日本で関係する法律が制定されていないことや、日本産科婦人科学会が法整備や制度整備が行われない限り実施しないと声明を出していることなどにより、一般的には行われていない治療です。

海外では卵子提供を受けることは、通常の不妊治療の選択肢の一つとして一般的な治療となっているので、卵子になんらかの問題があって妊娠できないご夫婦でも、卵子提供を受けて赤ちゃんを授かることができます。
多くの日本人のご夫婦がハワイに渡航され、卵子提供プログラムを受けて、赤ちゃんを授かるという夢をかなえているのです。

海外での卵子提供プログラムに参加すると、どうしても不安な気持ちでストレスを感じやすくなってしまいます。
温暖な気候で、のんびりと時間の流れるハワイ、日本人観光客が多くて、日本人向けの施設も整っているハワイ、アクトワンのハワイでの卵子提供プログラムなら、心身ともにリラックスして最高の結果を出すことが出来ます。
それにアクトワンの日本人現地女性コーディネーターによるきめの細かいサポートが、妊娠、出産の高い成功率に大きく貢献しています。

実際にハワイで卵子提供プログラムを受けて妊娠・出産された方も、日本国内では長年の不妊治療が実を結ばず辛い思いをされてきた方々ばかりです。
アクトワンのハワイの卵子提供プログラムで妊娠された多くの方が、
母子手帳を手にする日がくるなんて夢のようだ。医師から順調ですという言葉を聞いて感動した、とおっしゃっています。
そのように、これまでの日本での不妊治療を振り返ると、卵子提供プログラム受けて授かった赤ちゃんに対する喜びはとても大きなものです。

卵子提供の評判

ネットのネガティブ情報は正しくない

ネット上の卵子提供に関するコメントはネガティブなものばかりが目立ちます。それは悪い情報を探し出そうという人間の摂理が関係するのかも知れません。悪いうわさは、尾ひれ、背びれをつけられて誇張され、良い噂の10倍の速さで広まると言います。
ネット上のネガティブ情報はそんな類の話しなので、気にするにあたいしません。

本当は、卵子提供で赤ちゃんを授かった方は、みなさん幸せに包まれています。
お腹のなかで280日間もの長い間育て、望まれて生まれてくる待望の赤ちゃんを授かったご夫婦は、どのご夫婦も希望に溢れています。
赤ちゃんには未来がありますが、赤ちゃんがもたらすものは、ご夫婦の未来でもあるのです。

人が誕生してから一人前になるためには、長い年月と、たくさんの経験と、勉強が必要です。
ご夫婦は赤ちゃん誕生の瞬間から、生まれてきた我が子と供に、多くの経験を共有することになります。
そこには試練もあるかもしれませんが、それを超えるくらい大きな喜びもあります。
そしてそのことこそが、みなさんが、赤ちゃんを欲しいと望む最大の理由です。
子供と共に、泣き、笑い、悪戦苦闘し、乗り越え、喜ぶのです。
それが家族というものであり、そこに血の繋がりなどは関係ありません。

アクトワンに行って相談しよう

アクトワンは赤ちゃんが欲しいと望む全てのご夫婦をサポートしています。
私たちアクトワンでは、卵子提供プログラムについて詳しく知ってもらために、常時、個別相談を受け付けています。もちろんご相談は無料です。
実際にアクトワンのオフィスにいらしていただき、スタッフとお話しいただくことでアクトワンの卵子提供プログラムについて詳しく理解していただいて、そこにある信頼感と安心感を実感していただければと思います。

なぜアクトワンが選ばれるのか、他のエージェンシーとの違いや、きめ細やかなサポートについてもお分かりいただけます。
ぜひお問い合わせ下さい。ご夫婦のご相談をお待ちしています。

 

ハワイでの卵子提供ではどのくらい費用は掛かるの?

         
妊娠の成功率は?

卵子の老化とは?

最近、芸能人や有名セレブなどが、不妊治療の末に高年齢出産をするケースが報道されて話題になっています。芸能人や有名セレブリティが40歳代で妊娠して、赤ちゃんを出産したなんてことが、報道を通じて大々的に世間に広まると、わたしだって40歳過ぎても妊娠できると思ってしまっても、仕方のないことです。

ところが現実はとても厳しく、40歳をすぎて初めて妊娠することは非常に難しく、妊娠できたとすればそれはとてもとてもラッキーなことであり、かなりのレアケースといえるでしょう。
女性の高学歴化や社会進出、またそれにともなう晩婚化などの理由で、子どもが欲しいと思ったときには妊娠しづらい身体になっている事が多いようです。
それは卵子の老化が主な原因ですが、卵子が老化するなんて思ってもみなかったし、そもそも「卵子の老化」など、以前は耳慣れない言葉でした。
だって卵子が老化するなんて、誰も教えてくれなかったし、学校でも習いませんでしたもの。今の40歳代、30歳代のほとんどの人は「生理があれば、妊娠・出産ができる」と思い込んでいます。

卵子提供プログラムは日本でできる?

アクトワンは、このように卵子の老化やその他の様々な要因があって、長年不妊治療を続けても効果が出なかったカップルや、年齢が若くとも卵巣に問題を抱えていると言う人たちに、卵子提供プログラムを提供しているエージェンシーです。

この卵子提供プログラム、日本ではまだ関係する法律が作られていません。法律が未整備なのでプログラムを受けるカップルや、プログラムを行うクリニックの法的な権利・義務が定められていないのです。
またその上、日本産科婦人科学会が国内で卵子提供プログラムは行わないとの業界の自主ルールを作ったために、事実上日本で卵子提供を受けることはできないのです。
このため卵子提供プログラム受けるためには、卵子提供に関する法律がきちんと整備されて、卵子提供を受けるカップルが法律的に十分に保護される、アメリカのロサンゼルスやハワイ、マレーシアに行って、プログラムを受ける必要があります。
特に米国、ロサンゼルスやハワイは卵子提供という不妊治療の歴史が20年、30年と長く、臨床例も治療実績も充分に積上げられていて、たくさんの方々が妊娠・出産しているので、安心して治療を受けることができます。

ハワイのクリニックが一番人気

Act One・アクトワンの卵子提供プログラムでは、最も人気があるのがハワイのクリニックです。
アクトワンが提携を結んでいるハワイのクリニックは世界でも最先端の医療機器を使用し、医療サービスを提供する医師やスタッフも多数の不妊治療の成功実績があります。
数多くの実績に裏付けられて、体外受精や卵子提供の成功率は世界でも最高水準を保っているのです。ハワイのクリニックは、日本だけでなく世界各国から不妊治療や卵子提供を受けるために、多くのカップルが訪れています。

世界中から患者の集まるハワイのクリニックですが、日本から治療のために訪問して不安はないのでしょうか?
それは全く問題ありません。日本から治療のためにハワイに訪れても、安心して治療を受けることがでるのです。
なぜなら、アクトワンの卵子提供プログラムは、アクトワンの現地スタッフが空港からの送迎や、クリニックでの通訳、そして現地滞在中のアドバイスなど、すべてのサポートをしているからです。
その上、ハワイのクリニックは日本人の看護師さんが勤務していて、クリニック側の受け入れ態勢も万全だからです。

ハワイでの卵子提供

ハワイでの卵子提供の費用

それでは、このハワイでの卵子提供プログラムの費用はどのくらい掛かるのでしょうか。
日本人がアメリカを始めとする海外で医療サービスを受ける時には、もちろん日本で病院にかかる時の様な医療保険制度の適用はありません。
そもそもアメリカではすべての医療サービスの費用が高額です。そのため治療費がすべて実費となるハワイでの不妊治療も、それ故に高額なのです。

アクトワンの卵子提供プログラム費用は、お支払額総額表示方式です。
他のエージェントのように、低料金の基本料金だけ表示し、実際にプログラムを受ける時には、必要な費用をどんどん加算していく、費用積上方式は採用していません。
アクトワンのプログラム費用には、卵子提供に必要なすべてのサービスが含まれているのです。
ハワイのクリニックの基本的な治療費用、卵子ドナーの採卵に必要なすべての費用、アシステッド・ハッチングや受精卵凍結保管費用(1年間)など、ご夫婦の1次渡航、卵子ドナーの渡航・滞在・採卵、凍結胚の保管、奥様への凍結胚移植までのサービスがすべて含まれています。そしてプログラム費用には、ハワイの現地スタッフのアテンド料金も含まれています。
プログラム費用以外に、レシピエントご夫婦が支払うものは、ハワイへの渡航費、滞在費と日本での診察、検査料金のみとなっています。

アクトワンの卵子提供プログラムのお支払額総額表示方式は、他の卵子提供エージェンシーと違い、一つ一つの検査項目別の費用や、現地での通訳及びコーディネーターの料金等を、オプションとして別に請求される事がなく安心だと言われています。アクトワンの卵子提供プログラム費用は、他のエージェントに比べても非常に低価格で、良心的な価格でもあります。

卵子提供プログラムとは

赤ちゃんの心拍確認ができる喜び

卵子提供プログラムでは、若い健康な女性の卵子を使うため、妊娠率、出産率が飛躍的に高まります。
凍結胚を移植して着床してから、胎嚢が確認でき、赤ちゃんの心拍が確認できた時の喜びは他に例えようもありません。
そうしてできた赤ちゃんを、自分の子宮で育て、出産するまでの長い期間は、女性が母親になる為の期間とも言えます。

アクトワンでは一人でも多くのカップルが、安心して、また費用も安く、ご夫婦の子供を授かれるようにお手伝いをいたします。
ハワイでの卵子提供プログラムは、成功率も極めて高く、お勧めのプログラムだといえるでしょう。

 

卵子提供の成功率を上げるにはビタミンDが有効

         
ビタミンDと卵子提供

あなたのビタミンDは足りていますか?

現在日本人女性の3人に2人はビタミンDが不足、4人に1人が欠乏という状態だと言われています。
ビタミンDの不足の理由は紫外線にあります。ビタミンDは皮膚に当たる紫外線によって作られますが、女性は一般的にシミを避けるために、紫外線をガードします。化粧品、日傘の使用、さらにインドアを好むライフスタイルなどですね。結果として日本人女性の大半が、ビタミンD不足に陥っているとのことです。
ビタミンD血中濃度は体外受精の治療成績だけでなく、妊娠、出産のリスクや出生児の健康にも関連するという様々な研究報告があるので、妊娠、出産を望む女性はビタミンD不足に注意する必要があります。
このことは、ビタミンDの不足が卵子提供の成功率を左右することを示しています。
ビタミンDは紫外線を浴びて体内でつくられる他、魚やしいたけなどの食品から摂取出来る他、サプリメントとして補充するのもよいでしょう。
あなたのビタミンDは足りているでしょうか?

ビタミンD不足は初期流産のリスク上昇と関連

初期流産の原因の多くは受精卵の染色体異常によるものなので、防ぎようがありません。しかし、原因が母体にある初期流産もあります。例えば過度の飲酒や肥満、重いものを持ち上げたり、夜勤したりなどの影響によるものです。
初期流産の母体側の原因として、ビタミンD不足もその1つではないか?ということを調査した研究があります。
南デンマーク地域のオーデンセ市の妊娠22週までの妊婦さん1,684名の血液を調べ血中のビタミンD濃度とその後の流産のリスクの関係を調べた研究です。
この結果、妊娠初期の流産は25名で、ビタミンDが不足している妊婦は、初期流産のリスクが、2.5倍だったことが分かったのです。なぜこのようなことが起こるのでしょうか?
その理由はこうです。
胎児は母体にとって半分異物であり、母体の免疫反応は異物を排除しようとしますので、胎児に対しては母体の免疫反応が抑制されなければなりません。

ビタミンDは免疫調整に深く関わっていることから、ビタミンDが不足することで免疫調整がうまく働かなくため、流産のリスクが高まるのです。
一方、妊娠中期の流産は33名で、中期の流産のリスクはビタミンD濃度と関連しませんでした。
この研究の結果、ビタミンDが流産予防に働くメカニズムは妊娠初期特有のものであるということが分かりました。
今回の研究成果に基づけば、ビタミンDの免疫調整作用を介しての習慣流産を予防できる可能性があります。
ハワイでアクトワンの卵子提供プログラムを受けられる奥様は、妊婦さん用(胎児期用)のマルチビタミンを服用していただきます。このマルチビタミンには、十分な量のビタミンDが含まれていますので、習慣流産の予防にも役立っているのです。
そしてビタミンDはホルモン調整因子として生殖機能全般に深く関わっているため、ビタミンDの不足によって体外受精の治療成績が低下することも、AMHの値が低くなることもあります。

ビタミンDと体外受精の成功率

それでは、ビタミンDと体外受精の成功率との関係はどうでしょうか?
マウスなどの実験では、ビタミンD欠乏が卵胞発育や排卵の障害になることが分かり、ビタミンDがその生殖機能にも深く関わっていることがわかってきました。
それではヒトではどうなのでしょう?
ハーバード公衆衛生大学院の研究チームは、体外受精に臨む100名の女性に対し、ビタミンD血液中濃度を測定し、その後の治療成績との関連を調べました。
その結果、最もビタミンDの血中濃度が高かったグループの女性は最も低かったグループの女性に比べて体外受精の成功率(受精率)が11%高いことがわかりました。
またビタミンDの血中濃度が増加すると受精率が19%高くなることもがわかりました
ところが、ビタミンDの血中濃度は妊娠率や出産率とは関連しませんでした。
体内のビタミンD濃度は体外受精受精率には関連するものの、ビタミンD濃度は妊娠率や出産率には関係しないことが分かったのです。

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ビタミンDと子宮筋腫の関係性

ビタミンDは日光にあたると紫外線の作用により、体内でコレステロールから合成することが出来ます。
ビタミンDはカルシウムの吸収を促進するため、健康な骨をつくるためには欠かせないビタミンである他、ビタミンD濃度が高い高い人は低い人に比べて大腸ガンになりにくいとか、ビタミンDはインスリンの分泌促進にも関わっていることからビタミンD濃度が低いと糖尿病にかかりやすいと言われています。
最近は生殖医療の分野でも研究によってビタミンDが様々な働きをしていることが判ってきました。ビタミンDは卵胞の形成や受精卵の子宮への着床に有利に働きますし、また妊娠中の合併症の軽減につながったりと最近最も注目度が高いのです。
ビタミンDと子宮筋腫の関係性はどうでしょうか?
子宮筋腫は一般的によくある子宮の良性腫瘍です。アメリカ国立環境衛生研究所の子宮筋腫研究では、1996年~1999年にワシントンDCに住む35~49歳の女性1,036名を対象に、超音波検査で子宮筋腫の有無を診断し、血中のビタミンD濃度と1日に太陽光にあたる時間との関係を調べました。
その結果、ビタミンDの血中濃度が十分な女性は不足している女性に比べて子宮筋腫のリスクが32%低く、1日に日光に1時間以上あたる女性も子宮筋腫のリスクが40%低いことがわかりました。
この調査からビタミンD欠乏症が子宮筋腫のリスクを増加させることが明らかになったのです。
現在日本人女性の3人に2人はビタミンDが不足、4人に1人が欠乏という状態だと言われています。つまり、90%を超える日本人女性にビタミンDが、不足しています。
でも、1日に1時間以上も日光にあたるなど、とても無理!
ならば、魚やしいたけなどの食品からビタミンDを摂取したり、サプリメントを活用して補充するのがよいでしょう。

ビタミンDと男性の精子異常の関係性

コペンハーゲン大学、発達・生殖科のマーティン・ブロンベルグ・ジェンセン博士らは最近、健康な男性300人を対象に精子の運動能力と血中ビタミンDの関係を調べました。
ジェンセン博士は調査したデンマークの健常人男性の約44%がビタミンD不足であったため、デンマークにおける高い不妊率の原因の一つがビタミンDの不足である可能性を考えたのです。
これはデンマーク人だけでなく、日本人にもあてはまります。日本人男性の約40%がビタミンD不足との調査結果もあることから、日本における不妊原因の一つが男性のビタミンD不足である可能性があるのです。
博士らの研究によると血中のビタミンD濃度が高ければ高いほど、精子の運動が活発で、正常な形態の精子が多く観察されました。
そして精子に活性型ビタミンDを添加すると、精子の運動能力が改善することが分かったのです。これは精子にビタミンD受容体があるためと考えられます。
卵子提供プログラムには、ご主人様の精子を使います。この研究から卵子提供プログラムを成功に導くためにはご主人様がビタミンD不足にならないように、注意する必要があると分かります。
ビタミンDは紫外線を受けて皮膚で合成されます。このためビタミンDを作るためには、積極的に外出して日光浴することがとても大切です。
秋から冬にかけては紫外線が弱くなると、血中のビタミンD濃度が低下することが知られています。ビタミンDは骨だけではなく、免疫、筋肉、脳機能を健康に保つ重要なビタミンで、体内調節システムとして働くホルモンのような作用があることも明らかとなりました。
ビタミンDが豊富に含まれるアン肝、サーモン、しらす干しなどの魚類や、きくらげ、干ししいたけなどの食材を摂取することでもビタミンD不足を予防できます。
これまで男性不妊といえば、ビタミンE、ビタミンB12、亜鉛、セレン、アルギニンなどの栄養素の摂取が推奨されてきました。これからはビタミンDの摂取も必要ということです。
みなさん、ビタミンDが不足しないように積極的にビタミンDを摂りましょう。

ビタミンD製剤はいつ服用するのが良いでしょう?

ビタミンDが低下している方で、ビタミンDをサプリメントなどで服用してもあまりビタミンD濃度が増加しない方がいます。それはビタミンDを服用するタイミングと関係があるのでしょうか?
それを調べた研究が米国にあります。
ビタミンD製剤を飲んでもビタミンD濃度が改善しなかった男女17名を対象に、ビタミンD製剤を飲むタイミングを変えてみました。
多くの方が食事前や軽い食事の後にビタミンD製剤を飲んでいました。
これを1日のうちで一番食べた食事の後に変えたところ、血液中のビタミンD濃度は大きく改善したのです。
ビタミンDは脂溶性ビタミンなので、食事の摂り方と関係があるのではないかという推察のもとに行われた研究です。
この研究からはビタミンDはたくさん食べた後に摂取することが有効であることが分かります。
これはビタミンDが脂溶性のビタミンのために、ディナーのような脂質が多く含まれている食事の後に摂取すると、吸収がよくなると考えられるのです。
このことからビタミンD製剤はディナーの後に服用するのが良いと思われます。
ビタミンD欠乏症は、骨とミネラル代謝のみならず、心血管疾患や免疫系や癌との関連があると言われています。
ビタミンD製剤は飲むタイミングが重要なのですね。

 

 

 

 

 

ハワイでの凍結胚移植 体験談 兵庫県 S様

         
ハワイのクリニックではリラックスして診察を待てる

ハワイでの凍結胚移植を終えて

兵庫県 S様 58歳

ハワイでの卵子提供プログラムでアクトワン様にお世話様になりました。
本当によかったと思っています。

アクトワン様の対応は、常に、誠実、迅速、そして、思いやりに満ちたきめ細やかなものでした。
まさに、癒し系で、かつ信頼できる会社と感じています。

現地病院には、日本人看護師さんがおられ、渡航前から綿密に連絡をとりあってくださり、安心してプログラムを進めることができました。

ハワイ滞在中も、何の不安もなく、むしろ、とても楽しく過ごすことができました。
なぜなら、現地在住のアクトワン様の日本人スタッフの女性も、とてもフレンドリーで素敵な方だったからです。

まるで、ハワイに心強い旧友がいたかのような気持ちにさせてもらうことができました。
一人での滞在でしたが、かえって、のびのびできたように思います。

現地病院の看護師さんも、驚くほど優しくテキパキした方でした。
日本にいる日本女性より日本的なのでは?と思ってしまうほど、優しく、それでいて強く、尊敬できる方でした。

常に笑顔で、適切な対応に、涙が出るほどうれしかったです。

このように、ハワイ滞在中、皆さまに大切にしてもらえて、まるで(おかしな表現ですが)お姫様気分で過ごすことができました。

結果は・・今回は残念でしたが、アクトワンさまは私を気遣いながらも、今後について、着床障害の検査など、できる限りのアドバイスをしてくださっています。

このように、よいことばかり、ほんと??と思われるかもしれませんが、本当です。

私は治療期間が長く、人生の中心部を治療に費やしたといっても過言でない経緯を持っています。

自分のしていることが正しいかもわからず、またさまざまな辛い思いが当たり前になっているような、そんな中で、人に助けられることのありがたさを感じることができました。

それは、アクトワンさまの「寄り添う」という理念が本当であり、経営者のお人柄から生まれたものだからだと感じています。
本当にありがとうございました。

中国出身の奥様 卵子提供体験談

         
ハワイで卵子提供

中国出身の奥様に卵子提供体験談を頂きました

前些日子的经历使我终生难忘,因为我被医院正式通知为妊娠阳性,当时的惊喜过望无法用言语来表达,并且在那里的专家医生的悉心指导下,我肚子里的宝宝健康顺利的成长起来。

<选择卵子提供公司>

首先,在选择卵子提供公司時、心中一直有很多疑惑,犹豫不决,在权衡了多家卵子提供公司的各种条件后,最终我决定了这家信誉及诚信度极高的卵子提公司

actONE,我向他们的专家提出了很多问题,这个公司的成员特别亲切,耐心,并且很专业的回答了我。还给了我很多很实用的建议,推荐,使我这个对卵子提供很陌生的客户深受感动。这个就是我选择
actONE的理由。

<夏威夷医院初次就诊>

刚到夏威夷医院,最让我惊奇的是这里与日本的医院不同,因为在日本的医院里患者是非常多的,一般的患者就诊都是流水作业诊断

但是夏威夷医院不是这样,他们会花费很多时间很耐心而且很专业的给客户做介绍和解释,不论多么细小的问题都会很认真的回答,不仅消除了客户的紧张情绪,还使我的心情也慢慢放松下来.,让我这个初次就诊的客户非常满意。更让我记忆犹新的是这里的医生专业度很高,总是让你完全理解整个治疗过程并打消了顾虑后,才开始诊治。他们的这种精神让我深受感动至今难忘。这样的医院,这样专业的医生让我放心,使我信赖,这就是我发自内心的肺腑之言。

<选择合适的卵子捐献者>

首先要了解卵子提供的过程,这里
愿意帮忙捐献卵子的年轻女孩子很多,这让我很感动,而且幸运的是有一位脸型和我很相像的捐献者愿意捐献绐我,啊!这个人太适合我了,就是这个人!这个与我非常有缘分的人终于在这里找到了,我太惊喜了,心里充满了感恩。

<移植的准备>

就这样,进入了移植阶段,从开始服用药物到移植那天、actONE成员每天都仔细安排并与我相谈,解释,同时调整我的子宫内膜的厚度(调整到子官内膜的最佳受孕状态),子宫内膜的检查结果,报告及夏威夷医院的建议和要求,actone成员都会迅速与我取得联系,及时转告给我,使我能安心的进行移植。但是,很可惜、第一次移植因为我的子宫内膜不像想像的厚、所以移植被取消了,于是安排了第二次,就这样,在他们的精心安排下、第二次移植安安全全的成功了。从开始移植被取消到子宫内膜厚度达不到标准,当时我的心里非常忐忑不安,充满了疑问,有很多问题想了解,这时候actONE成员特别耐心的接待了我,使我心里很多甚至很细小的问题都得到了回答,他们告诉我要充满信心,这时我的疑虑被打消了,原本不安的心情也立刻放松下来。他们这种敬业的精神深深感动了我。回想起第一次计划若强行移植,那么很有可能会失败,当时我心里默默在想:”怎么会这样呢?”但是有了现在这样的结果真是太好了,夏威夷的医生、用他们丰富的经验,专业的业务知识,神一样的判断帮我实现了我的愿望,使我对他们的专业精神更加钦佩。

<夏威夷医院第二次就诊>

胚的移植。移植那一天,使我更加感受到了那里医生精湛的医术和敬业的精神。那天医生笑着和我说:”这个卵子形状太美了,熠熠闪光,非常漂亮!”那个时候我的心情一下子开朗了,无比舒畅,心里暗暗祈祷,这次可以成功了,没问题。

<妊娠结果>

妊娠怀孕的结果出来了,是阳性,
我高兴死了,多年的愿望终于要实现了。回想从开始到现在到初产我都是在非常快乐的心情下渡过的,非常顺利,就等着孩子的降生了,就是因为我做了着床前检查,所以现在我一点都不担心。如果要是用我自己的卵子怀孕的话,我就会考虑有没有染色体异常的现象,那么就一定要做绒毛检查或者是羊水检查(出生前检查),但是这些都会对我和肚子里的孩子产生负担、就是因为做了着床前检查,所以现在我以非常愉悦的心情坚信我们母子会顺利地等待着初产,做了着床前检查真是太正确了。我希望生个男宝宝的愿望马上就要实现了,虽然妊娠反应很利害,但是我内心却无比兴奋的等待着孩子的降生!
actONE成员,夏威夷医院的医生,卵子捐献者,我发自内心的感谢你们,是你们使我多年的愿望即将美梦成真,谢谢了!请你们等待着我的好消息。

ハワイ卵子移植体験談 T様

         
ハワイ卵子提供

ハワイで移植を終えて、妊娠判定が陽性に!

東京都 T様 48歳

先日ハワイでの移植を終えました。
妊娠判定が陽性だった時の嬉しさは、何と表現して良いのか分かりません!
とても感激です。

おかげさまで順調におなかの中で赤ちゃんは育っています。
 

<エージェント選び>

卵子提供を受けることに対して迷いも不安もありました。
エージェントをいくつもまわり、1番「信用できる!」エージェントに決めました。

いろいろ話を聞いてもらって質問し、アクトワンのスタッフの方の親切・丁寧なご対応と適切なアドバイスに感動しました。
わたしはそれでアクトワンを選びました。

<1次渡航>

ハワイでの初診。
最も驚いたことは日本のクリニックとの違いです。

日本のクリニックでは患者さんが非常に多く、流れ作業のような診察を受けることが普通になっていました。

しかし、ハワイでは何時間もかけて丁寧にコンサルテーションをして戴きました。
どんなに小さな質問にもきちんと答えて下さいました。

それだけでも満足でしたが、ドクターの柔らかな物腰と親身になって私達のことを理解し治療して下さろうという強い熱意に感動を覚えました。

このドクターなら大丈夫、と心から思うことができました。

<ドナー選定>

ドナーさん選び。
卵子提供というプログラムに理解を示し、協力しようとしてくれている若い女性がこんなにいらっしゃるのか。。と感謝の気持ちでいっぱいでした。

幸いに私の顔立ちに似たドナーさんにお願いすることができました。
このドナーさん!という方とご縁がつながったこと、大変ありがたいと思いました。

<移植の準備>

移植サイクルに入ってからは、お薬の服用スケジュールに関してや過ごし方について、スタッフの方にもご相談しながら、移植の為の内膜調整をしました。

内膜チェックの検査結果報告やそれに対するクリニックからの所見・指示等を迅速にやり取りしていただき、安心して移植準備をすることができました。

残念ながら1度目のスケジュールでは、内膜が思うように厚くならず一旦スケジュールをキャンセルすることになりましたが、2度目のスケジュールを組んでいただき、無事に移植することができました。

最初のサイクルがキャンセルになったこともあり、内膜が厚くなるのかとても不安で色々細かな質問をさせて頂きましたが、その度に丁寧に対応して戴き、不安が軽くなりました。

とても感謝しています。今思うのは、1度目のスケージュールを強行していたら、恐らく妊娠できていなかったのではないかという事。

その時はがっかりしましたが、結果的にはそれが良かったのです。
まさにドクターの神判断ですね!

<2次渡航・胚移植>

移植日。
ドクターの完璧な技術と治療に対する高いプロフェッショナル意識を感じました。

「What a Beautiful!」と笑顔で見せて戴いた卵はキラキラと輝き、とても綺麗な形をしており、本当に美しいものでした。その時にこれは絶対に大丈夫!と感じたのを覚えています。
 

<妊娠判定>

妊娠判定日。
陽性判定!
心から嬉しかったです。

今も順調な経過で、出産を楽しみにしています。
着床前診断を受けた卵での妊娠、ということで不安もありません。

もし、自己卵での妊娠であったら染色体異常の心配もあるので出生前診断を受けることになったかもしれません。

もし絨毛生検や羊水検査などをすれば、それは私自身にもおなかの赤ちゃんにもかなりの負担となるはずです。

母子共に負担もなく、安心して出産を待つことができること、着床前診断を受けてよかったと思っています。。

おなかの中の赤ちゃんはずっと願っていた男の子。とてもつわりは酷いけど、この子が生まれてくるのが楽しみで仕方ありません。

アクトワンのスタッフの方、ハワイのクリニックの方々、ドナーさん、みなさんに本当に感謝しています。
どうもありがとうございました。
またご報告します!

ハワイ卵子提供体験談 T様

         
ハワイで卵子提供しました

ハワイ体験談 T様

◆1次渡航アンケート◆

T様ハワイ体験談

Q1:弊社の対応について

(弊社の応対状況、事務所についてのご感想、弊社全般に関するご意見、ご要望等)

こまめにメールで対応して頂けたので安心しきってました。
事務所の雰囲気も、なごやかでした。

Q2:海外のクリニックについて

(クリニックの応対状況、治療、設備についてのご感想、ご意見、ご要望等)

クリニックは日本語で対応して頂けたので安心でした。
設備もしっかりしていました。

Q3:海外の弊社スタッフについて

(スタッフの対応状況についてのご感想、ご意見、ご要望等)

親せつに対応して頂けました。
次回またお会い出来るのが楽しみです。

Q4:その他について

(その他全般的なご感想、ご意見、ご要望)

3泊5日でしたので、受診をメインに渡こうしましたが、ハワイを満きつでき、楽しみながらの受診でした。
影ながら応援して頂いているアクトワンスタッフの皆様に感謝しています。
次の移植に向けてがんばって、良い報告ができる事を願っています。