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マレーシアでの卵子提供の成功率

不妊治療にはさまざまな方法があります。
不妊治療の最も初期に行われるタイミング療法から排卵誘発剤の服用、人工授精から体外受精、そしてそれらの方法でも妊娠がかなわなかったご夫婦が最後に試されるのが卵子提供です。

日本国内では卵子提供による体外受精が未だ認められていないため、治療を受けるには卵子提供を実践している海外に渡る必要があります。
その分お金も、労力もかかる治療です。

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しかしそれだけの負担を覚悟するだけの価値が卵子提供にはあります。日本国内で受けることの出来る高度生殖医療は、実際には成功率は50%程度にしか達していません。

一方卵子提供の成功率は約75%、高度生殖医療の中では最も高い成功率を誇っています。

これまでの治療法で妊娠がかなわなかったご夫婦でも、卵子提供によって妊娠できる可能性は非常に高いのです。

特に高い成功率を期待できるのは、アメリカでの卵子提供プログラムです。
アメリカでは30年以上前から体外受精が一般的に行われており、その長い歴史で培われてきた確立した医療技術、そして充実した最先端の医療設備が高い成功率を実現しています。

しかし一方で、その高額な治療費が患者さんご夫婦の負担となっています。
アメリカでの卵子提供プログラムの費用は1回の治療でおよそ500万円以上。

一度の治療で妊娠することができずに2度・3度と治療を繰り返せばそれだけ治療費は膨大なものになります。
もし妊娠することが出来れば、今後はお子様を育てるためにまた多くの費用が必要になるため、できるだけ治療費は低く抑えたいというのが本音ではないでしょうか。

そんな中、人気が高まっているのがマレーシアでの卵子提供プログラムです。
マレーシアをはじめとするアジアでは、アメリカのおよそ半額で治療を受けることが出来ます。

ただしバンコクや韓国など一部の国では法改正により卵子提供プログラムを受けることが難しくなってしまいました。
そこで温暖な気候や治安の良さから旅行者からの人気も高いマレーシアでの治療に人気が集中しつつあります。

ActOneでもマレーシアでの卵子提供プログラムを提供しております。
高い医療技術と充実した設備のクリニックと提携し、上質な治療プログラムをご利用しやすい価格で提供しております。

アメリカでの卵子提供に戸惑いのある方はマレーシアでのプログラムをご検討されてはいかがでしょうか?
まずはお気軽にご質問、ご相談ください。

ハワイ卵子提供体験談 C.T様

ハワイ体験談C.T様

◆1次渡航アンケート◆

Q1:弊社の対応について

(弊社の応対状況、事務所についてのご感想、弊社全般に関するご意見、ご要望等)

いつも親切・丁寧に対応していただいています。
ありがとうございます。

Q2:海外のクリニックについて

(クリニックの応対状況、治療、設備についてのご感想、ご意見、ご要望等)

ハワイのクリニックにはとても親切に対応していただきました。
パスポートが必要だったり、写真を撮られたして、ちょっとびっくりしました。

Q3:海外の弊社スタッフについて

(スタッフの対応状況についてのご感想、ご意見、ご要望等)

ハワイの現地スタッフの女性にはとても親切に、親身になって対応していただいて、とても良かったです。

Q4:その他について

(その他全般的なご感想、ご意見、ご要望)

マレーシア卵子提供体験談 A.H様

マレーシア体験談 A.H様

◆1次渡航アンケート◆

Q1:弊社の対応について

(弊社の応対状況、事務所についてのご感想、弊社全般に関するご意見、ご要望等)

全く初めてのことばかりでしたが、大変親切に、親身になっていただき、安心してマレーシアでのプログラムへの参加を決めることができました。

Q2:海外のクリニックについて

(クリニックの応対状況、治療、設備についてのご感想、ご意見、ご要望等)

マレーシアのクリニックは大変きれいで、スタッフの方も親切でした。
私たちは英語が苦手で不安でしたが、先生も判りやすい言葉を選んでゆっくり話してくださるなど、安心してお任せすることができました。

Q3:海外の弊社スタッフについて

(スタッフの対応状況についてのご感想、ご意見、ご要望等)

不安なままマレーシアに渡航しましたが、大変親切で優しく、どんな相談にも乗ってくださり心強かったです。
とてもお綺麗な方で女性としてあこがれる存在でした。

Q4:その他について)

(その他全般的なご感想、ご意見、ご要望

何もかも分からないことだらけでしたが、みなさん親身になって相談に乗ってくださり、ほんとうにありがとうございました。

マレーシア卵子提供体験談 M様

マレーシア体験談  M様

◆1次渡航アンケート◆

Q1:弊社の対応について

エージェント選びから始まり、ドナーさん選びとなかなか即決することが出来ずに何度も事務所に伺ったり、メールにてご相談させて頂きましたが、いつも親切に対応して戴きました。

Q2:海外のクリニックについて

マレーシアのクリニックはとても新しく綺麗でした。
ドクターや培養士の方の説明もとても丁寧で、日本のクリニックでは説明してもらうことの無かった事までも教えていただくことが出来ました。
初診は10時〜16時頃までと、ほぼ1日がかりで色々なスタッフが皆さんとても親身になって対応して下さいました。

Q3:海外の弊社スタッフについて

マレーシアの現地スタッフの女性はとても素敵な方でした。
ドクターや培養士の方の、日本語でも難しいような内容を一つ一つ丁寧にわかりやすく通訳して戴きました。
マレーシアのクリニックは空港から離れているのですが、送迎もして頂けてとても安心して過ごすことが出来ました。

Q4:その他について

Act Oneさんから紹介されたクリニック隣のホテルはとても広く綺麗でした。
アーリーチェックインも快く受け入れてくれました。
コンビニも徒歩圏にあり、レストラン、バー等も近くにあります。
屋上プールからの景色もとても良いです。
お薦めのホテルです。

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※ Capri by Fraser KL HOTEL(カプリ バイ フレーザー クアラルンプール ホテル)

マレーシアの卵子提供は治安が心配?

卵子提供というと、やはり高額な治療費を気にされる方が多いようです。

そんな中、アメリカのおよそ半額という費用で治療を受けられるアジアでの卵子提供プログラムに人気が集まっています。

しかし、バンコクや韓国などアジアの一部の国では法改正によって卵子提供プログラムを受けることが難しくなってしまいました。
そこで、現在でも卵子提供プログラムの実施が可能なマレーシアの人気が高まっています。
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しかし、マレーシアのある東南アジアの治安に対して不安を持つ方も少なくないようです。
実際、東南アジア諸国で起こったクーデターや暴動などのニュースをよく耳にします。

しかしそんな東南アジアの中にあって、マレーシアは政治も安定しており、薬物や銃の不法所持には極刑を含む厳罰が下されるため、日本人でも安心してすごすことの出来る治安のよい国です。

温暖な気候や日本人好みの食事、物価の安さから日本人観光客も多く訪れ、日本人からの移住者も増加しています。

マレーシアは他民族国家ゆえ文化や宗教、肌の色や食事の習慣、話す言葉もさまざまです。
しかしそれが争いに発展することなく自然に融合し絶妙に共存している不思議な国なのです。それを魅力に感じる旅行者も多いのです。

マレーシアにはペトロナスツインタワーのような近代的な建物やジョージタウンのような歴史を感じさせる町並み、世界遺産に登録された美しい港湾都市マラッカなど、観光名所も豊富で近代国家として発展しており、実際に訪れれば一般的にイメージされる東南アジアの雰囲気とは全く違っていることに驚くでしょう。

それでもやはり、初めて東南アジアを訪れる方であれば治安への不安は残るかもしれません。
しかし、ActOneでは当社のスタッフが定期的に現地調査に訪れ、安心して卵子提供の治療に専念していただけるよう常に環境を整えてお待ちしています。

提携する病院も、高い医療技術と最先端の医療設備、そしてリラックスして治療に臨めるプライベート空間も充実したクリニックを選定しています。

患者さんが安心して治療を受けられるよう、充実したサポート体制を整えています。

アメリカでの卵子提供プログラムは費用面で少し負担が大きい、でも東南アジアでの治療には少し抵抗がある、という方はぜひActOneのマレーシアでの卵子提供プログラムをご検討ください。

不安や心配事があれば無料でご相談をお受けします。まずはお気軽にお問い合わせください。

マレーシアでの卵子提供プログラムはクリニックの設備も充実

ActOneではハワイ、ロサンゼルス、サンディエゴ、マレーシアでの卵子提供プログラムを提供しています。その中でも、近年卵子提供プログラムの実践先として人気が高まっているのがマレーシアです。

かつては卵子提供プログラムというと、アメリカで行うのが一般的でした。
アメリカは卵子提供の歴史が古く、確かな技術力を最先端の医療設備が整っていることが魅力でした。

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しかし治療費用が高額で、特に一度のプログラムで妊娠することが出来ずに複数回治療を受けると、その費用負担は非常に大きいものでした。

一方マレーシアをはじめとするアジア地域では、アメリカのおよそ半額程度の費用で治療を受けることが出来るため、徐々にアジアでの治療を希望される患者さんが増えてきました。

しかしバンコクや韓国など、アジアの一部の国では卵子提供に関わる法改正により卵子提供プログラムを受けることが難しくなりました。

そこで卵子提供プログラムの実践が可能なマレーシアに人気が集中しつつあるのです。

ActOneのマレーシアでの卵子提供プログラムは、「Sunfert International Fertility Center(サンファートクリニック)」と提携して行っています。

このクリニックは2009年11月に開業され、最先端の医療技術と設備を備えており、利益主義ではない患者さんの目線に立った治療方針や姿勢が高く評価されています。

医療設備だけでなくプライベートな時間をすごす為の設備も充実しており、院内はゆったりとすごせるよう広いスペースが確保されており、眺めのよいスカイラウンジやカフェ、ラウンジなども設けられています。

一流のホテルのような心地よい空間で、リラックスして治療を受けることが出来ます。
海外からの患者さんに向けたサービスも充実しており、提携しているホテルでは特別料金で宿泊することが出来るため海外から多くのご夫婦が治療に訪れています。

サンファートクリニックのウォン・パク・セン医師はイギリスで最も歴史あるロイヤルフリーホスピタルで生殖医療のスペシャリストとして活躍し、現在ではマレーシアにおける不妊治療を牽引するオピニオンリーダーとして厚い信頼を寄せられています。

高いホスピタリティを持つスタッフ達とともに、安心して治療を任せることができます。

温暖な気候と治安の良さから海外旅行先としての人気も高いマレーシアでの卵子提供プログラムをご検討されてはいかがでしょうか?

ActOneでの卵子提供プログラムなら、クリニックを通して提携するホテルへ格安料金で宿泊することも可能です。
ぜひお気軽にご相談ください。

マレーシアの卵子提供はサポートも充実

海外での卵子提供プログラムを受ける国として、近年人気が高まっているのがマレーシアです。ActOneでもマレーシアでの卵子提供プログラムを提供しています。

マレーシアというと近年では海外旅行先としても人気が出てきている国で、「2週間以上のロングステイをしたい国ランキング」で9年連続1位を獲得しています。

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日本から比較的近く、物価の安さや温暖な気候、そして日本人好みの食事や治安の良さなどが人気のポイントでしょう。

そんなマレーシアがなぜ卵子提供プログラムの実践先として人気なのでしょうか。かつては卵子提供プログラムといえばアメリカで行うのが一般的でした。

アメリカは古くから卵子提供が一般化しており、多くの治療実績から培われた技術力の高さからアメリカでの治療を選ぶ人が多かったようです。

しかし、治療費用が高額なのがネックでした。一方マレーシアをはじめとするアジアでの卵子提供プログラムは、アメリカのおよそ半額で受けることができるのです。

この費用の安さが、アジアでの卵子提供プログラムの人気の理由です。
しかし、バンコクや韓国などアジアの一部地域では卵子提供の法改正があったため、治療を受けることが難しくなりました。

そこでいまだ法改正の影響を受けていないマレーシアでの治療を希望する方が増加したのです。

また、マレーシアの卵子提供プログラムの人気の理由は費用だけではありません。
充実したサポート体制も魅力の一つです。

マレーシアでは1998年に「メディカルツーリズム推進委員会」を設立し、メディカルツーリズムに対して本格的に取り組むようになりました。

これは保健省、民間病院、観光協会、航空会社からなる組織で、さまざまなシーンでの外国人患者の受け入れ態勢を設備・強化してきました。

さらに2009年にはMMTC、マレーシア医療観光協会が設立され、事業拡大が推進されています。
現在では、内科、外科、婦人科問わずあらゆる医療分野においてしっかりとした外国人患者の受け入れ態勢が整っています。

マレーシアでの卵子提供プログラムは、このように国家規模での安心のサポートを受けることが出来、見知らぬ異国の地での、初めての治療という不安や恐怖を払拭してくれるものとなっているのです。

アメリカでの卵子提供プログラムを検討していたけれど、治療費が負担になっているという方は、マレーシアでの卵子提供プログラムをご検討してみてはいかがでしょうか?

ActOneの治療費用は必要なオプション等もすべて含んだ明朗会計で追加費用の請求はありません。
まずはお気軽にご相談ください。

2016年、なぜ日本では体外受精の件数が増えてきているのか

アメリカや諸外国では若い卵子の提供を受けること、すなわち卵子提供が認められていますが、日本では事実上不可能です。

そこで、体外受精の成功率が低いことが分かっていながらも自己卵での治療を余儀なくされていることが一因です。
また、日本人の特質であろう「断れない」不妊治療のドクターが多いことも挙げられます。

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確率がどんなに低かろうともゼロではない限り、延々と治療を続けてしまうしかないのです。
初診時点で年齢制限を設けているクリニックもありますが、ごく一部です。

どうしても子どもを授かりたいとの願いをもつ女性を前にして、日本のドクターが治療を断ることはなかなかできないこと、想像に難くはありません。

フランスでは不妊治療に関する一切の医療費を全額保険適用としています。
不妊を「疾患」と定義しているからです。
ただし、42歳までとの年齢制限があります。

海外では40歳以上の女性に不妊治療を繰り返すことは考えられないとの見解をもつドクターが多いのです。
日本では不妊は「病名ではない」との定義付けですから保険適用はありません。

しかし、各自治体での特定不妊治療費助成制度があります。
厚労省では「特定不妊治療以外の治療法によっては妊娠の見込みがないか、又は極めて少ないと医師に診断された法律上の婚姻をしている夫婦」 を対象にとしています。

年齢や回数など、様々な制限がありますから不妊治療を望み必要とする方すべてには適用されません。
不妊治療の継続は経済的にも精神的・肉体的にも大きな負担となっています。

長い年月を辛い治療に費やし、結果が伴わないことによる精神的な苦しみを重ねているご夫婦にとって「最後の選択肢」としての卵子提供の注目度と必要度は年々高まっています。

日本においてはJISARTのガイドラインでは殆どのご夫妻が卵子提供を受けることは難しいのが現状です。
そこでAct Oneでは州法や学会のガイドラインがしっかりと整備されており、卵子提供を「一般的な不妊治療」として行っているアメリカでの卵子提供プログラムをご提供しております。

精子提供で生まれた子供は既に1万人以上、海外で卵子提供を受けて生まれるお子さんは年間300人から400人を上回るという推計もあります。

今や卵子提供はお子さんを望むすべてのご夫婦にとって、ごく一部の人たちの特別な選択肢、ではなくなったと言えるのです。
卵子提供はお子さんを望むご夫婦にとって、とても重要な選択肢のひとつとなっているのです。

アクトワンはそのようなご夫婦の為のプログラムを個々に合わせ、最善の方法をご案内しています。

日本に於ける卵子提供の位置づけ

現在の日本では生殖補助医療を規制する法律は存在しておらず、日本産科婦人科学会の意向に沿った形で、医師の自主規制の下で卵子提供が行われている状況です。

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つまり、特殊なケースを除いては広く一般的に行われていないのが現状です。
JISART(日本生殖補助医療標準化機関)では「精子・卵子の提供による非配偶者間体外受精」についてのガイドラインにおいて、
女性は登録時の年齢が40歳未満であること、そして卵子の老化による不妊については対象としない、としています。

加えて生まれたお子さんには「出自を知る権利」を承認しており、15歳以上の者は提供者の住所・氏名等個人を特定できる情報を含め、開示を請求することができます。

被提供者夫婦はお子さんが幼少の頃より非配偶者間体外受精で生まれた子である旨を告知しなければなりません。
また、提供者においては子によってかかる請求がなされた場合には医療機関より個人情報の開示が行われる旨に同意が必要とされています。

このような条件を満たした上で、更に何度も通院してのカウンセリングを受けながらドナーを引き受けてもらえるか?ということが最大の障壁となっています。
残念ながら非常に難しい、と言わざるを得ません。

よって、卵子の老化などを主原因とする不妊治療目的で卵子提供を望む方々はアメリカなど国外に渡航して治療を受けており、日本では一般の方が希望するドナーを選択し、自由に卵子提供を受けるようになる日が訪れるまでには、まだまだ時間がかかる見通しです。

それでは、すぐにでも卵子提供によって赤ちゃんを授かりたいご夫婦はいったいどうしたら良いのでしょう?

ActOne・アクトワンでは、このようなご夫婦のために海外のクリニックでの卵子提供プログラムをご提供しています。

あなたもぜひ、ActOne・アクトワンにご相談にいらしてみませんか!

システム・料金等、ご納得のいくまで詳細にご説明致します。

 

 

ハワイでの体外受精はリラックスして受けられるのでおすすめ

どうしても赤ちゃんが欲しいと願うご夫婦は、どんな治療をしても良いからという人たちもいらっしゃいます。
日本国内で何度か体外受精を試みたけれども成功せず、どうしようかと途方に暮れているご夫婦もいらっしゃることでしょう。

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そんな時、海外での体外受精を考え始めるようです。
また、奥様側が何らかの原因によって排卵が起きなくなってしまった場合、卵子提供を受けて体外受精を行う方法もあります。

ただ、卵子提供による体外受精は、日本国内では法の整備ができていないことや倫理上の理由などで厳しい条件が設けられたりしています。

そのため、法の整備がされている海外で卵子提供を受け、体外受精で妊娠、出産を行おうと考えるご夫婦も増えてきています。

Act Oneでは、海外での卵子提供、体外受精について現地と患者さまとの間に入って仲介し、複雑な手続き等はすべて行いますので安心してお任せください。

卵子提供や体外受精についてのいろんな相談に乗らせていただきます。
Act Oneでは、ハワイでの卵子提供、体外受精をおすすめしています。

もちろんハワイ以外の場所にもおすすめはあるのですが、ハワイは日本人に人気が高いリゾート地で、日本人もたくさん訪れていることから日本人向けのサービスが充実しています。

海外での治療はまず渡航しなければなりませんし、それが大変遠いところだと現地に行くだけで疲れてしまいますが、ハワイだと直行便がたくさん飛んでいますからアクセスはとても良いと言えます。

ハワイはご存知のように素晴らしい自然環境です。
そんな中でリラックスして治療が受けられるのですから、心身ともに健全な状態が保てます。

もちろん、ハワイの医療施設、医療技術ともに素晴らしいですから安心して卵子提供や体外受精が受けられるのでおすすめです。

卵子提供の場合は、誰でも受けられるわけではありませんので、その条件に合致しているかを確認してからになります。
主に卵巣に何らかの原因があって排卵が起こらないのであれば、卵子提供の適用になります。

ハワイでおすすめの病院では、医療観光にも力を入れています。
ですから医療技術や設備の水準は高く、多くの外国人が治療のために訪れています。

ハワイで治療を受けた外国の人たちは、十分満足できる対応だったと評判になっています。
治療を行いながら観光やショッピング、ビーチリゾートが楽しめるので、リラックスして治療が受けられます。

宿泊施設もホテルやコンドミニアムがたくさんあるのでおすすめの場所と言えます。