ロサンゼルス卵子提供のメリットとデメリット

Act Oneでは、LA(ロサンゼルス)やハワイを始め、各国での卵子提供プログラムを実施しています。
中でもLA(ロサンゼルス)での卵子提供プログラムは、弊社の卵子提供プログラムの中でも特に人気の高いプログラムです。

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海外での卵子提供プログラムには、さまざまなデメリットがあります。
日本語が通じない不便さや、治療の間は複数回に渡って渡航する必要があるため、そのための時間や費用がかかること、見知らぬ土地で治療を受けなければならないストレスなど。

また、卵子提供プログラム自体にも、多胎妊娠のリスクが高まるといったデメリットがあります。
こういった多くのデメリットを前に卵子提供プログラムを受けることをためらってしまうご夫婦も少なくないのではないでしょうか。

しかし、Act OneのLA(ロサンゼルス)での卵子提供プログラムは、こういったデメリットを吹き飛ばす多くのメリットにあふれています。

まず、LA(ロサンゼルス)の属するアメリカのカリフォルニア州は、世界各国の中でも特に卵子提供が盛んな地で、卵子提供の実績も多く高い医療技術も持っています。
さらに、世界中から数多くの卵子が提供されるため、卵子そのものの質も高く、卵子提供プログラムの成功率も非常に高くなってます。
15年以上の卵子提供の実績があるため、卵子提供にかかわる法整備が整っているのも魅力です。

また、LA(ロサンゼルス)は日本人にとって過ごしやすい都市であることもメリットの一つでしょう。
LA(ロサンゼルス)には、43万人もの日本人や日系人が住んでいます。
そのため、日本人向けの食事やサービスも充実しています。

LA(ロサンゼルス)でのプログラムの提携クリニックであるCFGがあるサンフェルナンド・バレーは映画と音楽の盛んな都市で、ウォルト・ディズニー社やワーナー・ブラザーズといった有名映画会社やテレビ局などが拠点を構えています。

こういったレストランやショップ、文化に触れながら治療を受けられるのも、LA(ロサンゼルス)での卵子提供プログラムのメリットの一つでしょう。

多くのデメリットを前に、患者さんが不安を抱えたまま治療に臨むことのないように、LA(ロサンゼルス)では現地在住の女性スタッフが患者さんの心身ともに細やかにサポートします。
安心して、楽しみながら卵子提供プログラムを受けることができるLA(ロサンゼルス)でのプログラムは、多くのご夫婦に選ばれています。