アメリカでの卵子提供で受けられる最先端技術

卵子提供を受けるなら、最先端技術が受けられるクリニックや病院にて治療を受けることで妊娠率を向上させられることの他にも、もたらされるメリットが多々あります。

第三者の卵子を提供してもらう卵子提供を受ける日本人カップルが増加しています。

アメリカは卵子提供の技術を取り入れた先進国であり、現在でもその最先端技術の開発や取り入れに対して積極的な姿勢を見せています。

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アメリカでの最先端技術を受けることによって、卵子提供での妊娠率を向上させることが可能になります。
日本では体外受精や顕微鏡受精の最先端技術を受けることが可能ですが、その妊娠率は3割ほどと決して成功率が高いとは言えないのが現状なのです。

それなのに健康保険が適用されませんので、費用負担がばかりが大きくのしかかってしまいます。
卵子提供では第三者の卵子を提供してもらうことから、卵子に何らかの問題がある方でも妊娠しやすくなるため、妊娠率を7割と高めることが可能になる治療法です。

これだけ高い確率の不妊治療の方法なのですが、それでも必ず妊娠できるとは限りません。
病院やクリニックによっては、患者さんをできる限り妊娠させるために最先端技術を用いますので、妊娠率をより高めることが可能になります。

アメリカでは最先端技術を用いている病院やクリニックの数も多くあり、当社Act Oneでも最先端技術が受けられる病院、クリニックと提携していますので、最先端の卵子提供を受けることができるのです。

他にも最先端技術にて受けられるメリットは多々あります。
一つが染色体異常の検査です。

染色体異常によって、生まれてくる子供に異常や病気の可能性を早期発見することが可能になるのですが、その最先端技術を取り入れている病院やクリニックがアメリカにあります。

卵子提供の治療でも着床前診断の段階で染色体異常の検査を受けることができるのです。
染色体の異常は、健康な赤ちゃんを望むカップルに対して不安材料になりますから、着床前の段階でその検査が受けられることは、その後の出産に対する不安を取り除くことにもつながるのです。

他にも着床前に男女産み分けが可能になる最先端技術も受けられます。

日本でも男女産み分けの方法を取り入れられるのですが、必ずしも成功する方法ではなく、その確率は5割と決して高くはありません。

アメリカでは着床前の男女産み分けは99パーセント可能であり、かなり高い確率で希望する性別の子供を持つことが可能になるのです。